2016年より休載していた大人気SFアクションマンガ「ワールドトリガー」、10月29日発売の「週刊少年ジャンプ」48号から「ワールドトリガー」連載再開し、5話掲載したのち、「ジャンプSQ.」へ移籍して連載されることが決定した。
「ワールドトリガー」は葦原大介さんが「週刊少年ジャンプ」2013年11号(2013年2月9日発売)より連載を開始し、コミックス第1巻は2013年7月4日に発売。2014年10月からはテレビ朝日系列でテレビアニメ化もされた人気作。異次元からの侵略者「近界民(ルビ:ネイバー)」の脅威にさらされている三門市。そこに住む少し正義感の強い中学生・三雲修が、謎の転校生・空閑遊真と出会うことで始まる最新型SFアクション。
2016年より休載していた大人気SFアクションマンガ「ワールドトリガー」(著・葦原大介)が、「週刊少年ジャンプ」48号(10月29日発売)より連載再開し、1年9か月ぶりとなる最新コミックス19巻も12月4日に発売される。
また、同誌の48号から、52号(11月26日発売)まで、5号連続で掲載したのち、「ジャンプSQ.」2019年1月号(12月4日発売)に移籍することも併せて発表致します。「ジャンプSQ.」1月号では、19巻の収録内容の続きを読むことができる。
さらに、マンガ誌アプリ「少年ジャンプ+」では、連載再開に先駆けて「ワールドトリガー」と、葦原さんの初連載作「賢い犬リリエンタール」の無料公開を10月15日より開始。(公開範囲は「ワールドトリガー」は毎日2話ずつの公開。『賢い犬リリエンタール』は全話公開)
このほか、アニメ「ワールドトリガー」関連の情報もぞくぞく更新。
アニメ「ワールドトリガー」のグッズショップ〔Limited Base〕が復活する。11月2日~11月21日まで池袋P’PARCOとなんばマルイで開催いたします。さらに12月7日・8日には新宿バルト9にてアニメ「ワールドトリガー」キャスト&スタッフトークショーつきのオールナイト上映イベントも開催が決定している。
(C)葦原大介/集英社